Soundtrack Paradise

デヴィッド・リンチ david lynch

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デヴィッド・リンチ

david lynch


サントラ

WILD AT HEART
ワイルド・アット・ハート

1990年のカンヌ映画祭グランプリ受賞、ニコラス・ケイジ、ローラ・ダーンと、ウィレム・デフォーの怪演による衝撃作「ワイルド・アット・ハート」サウンドトラック。スラッシュ・メタル「SlaughterHouse/Powermad」、ニコラス・ケイジの歌うスタンダード曲「Love Me」とエルヴィス・プレスリーのカバー「Love Me Tender」、ゼム「Bany Please Don’t Go」,
ジーン・ヴィンセント「Be-Bop-A-Lula」、クリス・アイザックの美しい楽曲「Wicked Game」を収録。スコア・パートはアンジェロ・バダラメンティとキーボード奏者キニー・ランドラムの共作、全15曲51分収録。輸入盤。


クリス・アイザック

HEART SHAPED WORLD
CHRIS ISAAK
ウィキッド・ゲーム クリス・アイザック
デヴィッド・リンチ「ツイン・ピークス」にもFBI捜査官役で出演したクリス・アイザックの3rdアルバム、1988年作。ニコラス・ケイジ主演のリンチ映画「ワイルド・アット・ハート」に使われヒットした「ウィキッド・ゲーム」と「ブルー・スパニッシュ・スカイ」など全11曲46分収録。




マルホランド・ドライブ

マルホランド・ドライブ (2001)
MULHOLLAND DR.

デヴィッド・リンチ監督作、ナオミ・ワッツ、ローラ・エレナ・ハリング出演の「マルホランド・ドライブ」サウンドトラック。

アンジェロ・バダラメンティ作曲、プラハ市オーケストラのスコア曲と、劇中で使用された楽曲で女性歌手が舞台で歌う「Crying (Llorando)」や、リンダ・スコットの1961年のヒット曲「I’ve Told Every Little Star」、サニー・ボーイ・ウィリアムソン古典ブルースで後にレッド・ツェッペリンがカバーした「Bring It On Home」等全17曲73分収録。


1. Jitterbug (1:27)
ジッターバグ
2. Mulholland Drive (4:16)
マルホランド・ドライブ
3. Rita Walks/Sunset Boulevard/Aunt Ruth (1:55)
逃げるリタ/サンセット大通り/ルースおばさん
4. Diner (4:16)
ダイナー
5. Mr. Roque/Betty’s Theme (4:06)
ミスター・ローク/ベティのテーマ
6. Milt Buckner / The Beast (2:29)
ザ・ビースト / ミルト・バックナー
7. Sonny Boy Williamson / Bring It On Home (2:39)
ブリング・イット・オン・ホーム / ソニー・ボーイ・ウィリアムソン
8. Linda Scott / I’ve Told Every Little Star (2:17)
エヴリ・リトル・スター/ ジェローム・カーン / リンダ・スコット
9. Dwarfland/Love Theme (12:14)
小箱/ラヴ・テーマ
10. Silencio (4:27)
クラブ・シレンシオ
11. Rebekah Del Rio / Crying (Llorando) (3:32)
ジョランドー (ロサンゼルスの泣き女) / レベッカ・デル・リオ
12. Pretty Fifties (3:02)
プリティー・フィフティーズ
13. Go Get Some (7:09)
ゴー・ゲット・サム
14. Diane & Camilla (4:48)
ダイアンとカミーラ
15. Dinner Party Pool Music (1:26)
ディナー・パーティー・プール・ミュージック
16. Mountains Falling (8:15)
マウンテンズ・フォーリング
17. Ending/Love Theme (5:40)
マルホランド・ドライブ/ラヴ・テーマ/ サントラ

国内盤



blue velvet

ブルーベルベット
BLUE VELVET (1986)

デヴィッド・リンチ監督作、カイル・マクラクラン、イザベラ・ロッセリーニ、デニス・ホッパー、ローラ・ダーン出演「ブルーベルベット」サウンドトラック。デヴィッド・リンチと作曲家アンジェラ・バダラメンティのコンビ第1作目で、劇中、イザベラ・ロッセリーニが歌う「Blue Velvet」の他、ジュリー・クルーズ「Mysteries Of Love」、ロイ・オービソン「In Dreams」なども収録。全14曲41分収録。

1. Main Title (1:25)
2. Night Streets/Sandy And Jeffrey (3:37)
3. Frank (3:33)
4. Jeffrey’s Dark Side (1:49)
5. David Lynch & Mysteries Of Love [French Horn Solo] (2:10)
6. Frank Returns (4:38)
7. David Lynch & Mysteries Of Love [Instrumental] (4:18)
8. Isabella Rossellini / Blue Velvet/Blue Star – Montage (1:49)
9. David Lynch & Lumberton U.S.A./Going Down To Lincoln – Sound Effects Suite (2:12)
10. Akron Meets The Blues (2:42)
11. Bill Doggett / Honky Tonk Pt. 1 (3:12)
12. Roy Orbison / In Dreams (2:49)
13. Ketty Lester / Love Letters (2:37)
14. Julee Cruise / Mysteries Of Love (4:24)

国内盤


サントラ

ロスト・ハイウェイ
LOST HIGHWAY  (1997)

デヴィッド・リンチ監督作、ビル・プルマン、パトリシア・アークエット、ロバート・ブレイク出演「ロスト・ハイウェイ」サウンドトラック。

デヴィッド・ボウイによるエンディング曲「I’m Deranged」をはじめナイン・インチ・ネイルズ「The Perfect Drug」、
、ルー・リード「This Magic Moment」、マリリン・マンソン「Apple Of Sodom」、ラムスタイン「Rammstein」、スマッシング・パンプキンズ「Eye
」等と、アンジェロ・バダラメンティ、トレント・レズナー(NIN)、バリー・アダムソンによるインスト/スコア曲を収録。


サントラ

Eraserhead
イレイザー・ヘッド

デヴィッド・リンチ監督の長編映画デビュー作、「イレイザーヘッド」サウンドトラック。音楽らしい部分はほとんど無く、ほぼ全編が劇中の音、ノイズで占められています。全2track、37分収録。輸入盤です。



DUNE 砂の惑星 SCORE

デヴィッド・リンチ監督「DUNE 砂の惑星」サウンドトラックです。 今まで発売されていた17曲入りと違い、未発表トラックを多く含んだものです。またこちらの盤はダイアローグ(セリフ)の無いバージョンになっています。演奏TOTO、ヴィエナ・シンフォニー・オーケストラ、全30曲72分収録。メイン・テーマは感動します、またメイン・テーマのデモ・ヴァージョンも収録しています。(CD-RでなはくプレスCDです)。珍しい品物です。


砂の惑星
DUNE (1984)

デヴィッド・リンチ監督作、カイル・マクラクラン、ホセ・ファーラー、スティングら出演の「デューン/砂の惑星」サウンドトラック。
ロック・グループTOTOの作曲・演奏のスコアで、ダイヤローグ入りのオープニング序曲「Prologue」~「Main Title」等インストのスコアを収録。
「Prophecy Theme」のみブライアン・イーノ、ダニエル・ラノワ作曲のシンセサイザー・スコア。全17曲41分収録。


DUNE 砂の惑星 SCORE

デヴィッド・リンチ監督「DUNE 砂の惑星」サウンドトラックです。 今まで発売されていた17曲入りと違い、未発表トラックを多く含んだものです。またこちらの盤はダイアローグ(セリフ)の無いバージョンになっています。演奏TOTO、ヴィエナ・シンフォニー・オーケストラ、全30曲72分収録。メイン・テーマは感動します、またメイン・テーマのデモ・ヴァージョンも収録しています。(CD-RでなはくプレスCDです)。珍しい品物です。



ストレイト・ストーリー

ストレイト・ストーリー
THE STRAIGHT STORY  (1999)

リチャード・ファーンズワース、シシー・スペイセク、ハリー・ディーン・スタントン出演、デヴィッド・リンチ監督としては異色のドラマで感動作「ストレイト・ストーリー」サウンドトラック。アンジェロ・バダラメンティ作曲、メロディが綺麗な「Rose’s Theme」、フィドル入りの「Laurens Walking」等と主にアコースティック・ギターによる叙情的な楽曲で、映画本編と同様のゆったりとしたスコア全13曲52分を収録しています。

国内盤ジャケット↓
ストレイト・ストーリー


エレファント・マン

実在したジョン・メリックの半生を描いたデヴィッド・リンチの1980年作品「エレファント・マン」サウンドトラックです。とても悲しいメロディのテーマ曲や映画「プラトーン」でも使われた「アダージョ(ロンドン・フィル)」など悲壮感漂う音楽を収録。 「ブレージングサドル」「黄昏に燃えて」など70~80年代に多くの映画音楽を手がけたジョン・モリス作曲、ナショナル・フィル・オーケストラの演奏です。全11曲40分収録しています。


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