Soundtrack Paradise

フランシス・レイ Francis Lai


Contents

フランシス・レイ

Francis Lai

 


Mayerling

うたかたの恋/個人教授/太陽のならず者

うたかたの恋
MAYERLING (1969)
個人教授
La Lecon particuliere (1968)
太陽のならず者
LE SOLEIL DES VOYOUS (1966)

華麗で豪華なオーケストラ曲で、ワルツをはじめ、悲しいピアノの旋律[La Rencontre]など美しい楽曲が多く聴けるカトリーヌ・ドヌーヴ、オマー・シャリフ出演「うたかたの恋」、ニコール・クロワジールの歌う主題歌とスコア曲が聴ける当時日本でもヒットしたナタリー・ドロン主演の青春映画「個人教授(La
Lecbon Particuliere)」、ホーンによるメロディが印象的なテーマ曲や、叙情的なギター曲とジャズ・ナンバーで占めるジャン・ギャバン主演「太陽のならず者」の映画3作品のサウンドトラック、全24曲54分収録、1960年代のフランシス・レイの代表的な映画音楽でとてもお薦めできるものです。
フランス盤DIGIパック・ジャケット。

日本盤


うたかたの恋
MAYERLING (1969)
1. Mayerling ( Ouverture ) (2:07)
2. Valse De La Cour (3:04)
3. La Rencontre (2:34)
4. Chevauchee Dans La Neige (1:12)
5. Venise (3:02)
6. Le Jardin D’hiver (2:02)
7. L’arrivee De Maria (2:37)
8. Le Grand Bal (2:23)
9. Le Prater (2:26)
10. Mort De Rodolphe (3:32)

個人教授
La Lecon particuliere (1968)
11. Where Did Our Summers Go (2:18)
12. Olivier (2:04)
13. La Lettre Et La Promenade (4:23)
14. I Don’t Know Why (2:17)
15. La Lecon Particuliere (1:46)
16. Night In Avoriaz (2:10)

太陽のならず者
LE SOLEIL DES VOYOUS (1966)
17. Le Soleil Des Voyous (2:13)
18. Denis Et Marie-Jeanne (2:14)
19. Jim (2:12)
20. Denis (1:11)
21. Poursuite Pop (2:00)
22. Slow Pour Denis (1:52)
23. Nostalgie Bresilienne (1:40)
24. L’adieu Aux Voyous (1:38)





雨の訪問者

雨の訪問者
Le Passager De La Pluie
Rider On The Rain (米題)

ルネ・クレマン監督作、チャールズ・ブロンソンの代表作、マルレーヌ・ジョベール、ジル・アイアランド出演のサスペンス「雨の訪問者」サウンドトラック。

フランシス・レイ作曲の1970年作品。セヴリーヌの歌う主題歌「Le passager de la pluie」(劇中では使われていない)を1曲目に「Dobbs’ dualite」やワルツ曲「La valse du mariage」、ミュート・トランペットのソロで静かに盛り上げる「Theme de l’americain」、劇中ではロックのLPの曲として口ずさむ「Theme Bestial」など収録のフランシス・レイの傑作です。全20曲38分収録。「Le passager de la pluie」「Dobbs’ dualite」や当時日本でシングル盤も出ていた「雨の訪問者のワルツ」等々の人気曲の多い作品です。

映画ストーリーと音楽の雰囲気が特に素晴らしい作品です。

現在発売中のdreyfus版CDジャケット(DIGIPACKジャケット)
Passager de la Pluie

amazon mp3ダウンロード販売もされています。
Le passager de la pluie (Original Soundtrack)雨の訪問者 Le passager de la pluie (Original Soundtrack)




ビリティス

デイヴィッド・ハミルトン監督作、脚本は今では「ロマンスX」などを手掛ける女流監督カトリーヌ・ブレイヤによるエロティック映画「ビリティス」サウンドトラック。フランシス・レイ作曲、シンセを使ったテーマ曲~ストリングス、パティ・ダーバンヴィルの歌う「ビリティス愛の詩」も収録の全11曲36分です。(上-輸入盤、下-日本盤ジャケット)



ある愛の詩
LOVE STORY (1970)

アーサー・ヒラー監督作、アリ・マックグロウ、ライアン・オニール主演「ある愛の詩」サウンドトラック。

ピアノで奏でられる有名なテーマ曲をはじめ、スキャットとテーマのメロディを電子オルガンでアレンジした「Snow Frolic (雪の中の戯れ)」、ストリングスが美しい「Skating In Central Park (セントラル・パークにて)」に、劇中で使われたモーツァルト「Sonata In F Major (Allegro) (フルート・ソナタ ヘ長調)」、バッハ「「Concerto No. 3 In D Major (Allegro) (ハープシコード協奏曲第3番)」」を収録。1970年アカデミー作曲賞受賞作品。全11曲30分収録。

1. Theme From Love Story (3:21)
2. Snow Frolic (2:58)
3. Sonata In F Major(Allegro) (2:19)
4. I Love You, Phil (2:06)
5. The Christmas Trees (2:49)
6. Search For Jenny(Theme From Love Story)? (3:05)
7. Bozo Barrett(Theme From Love Story) (2:45)
8. Skating In Central Park (3:04)
9. The Long Walk Home (1:32)
10. Concerto No. 3 In D Major(Allegro) (2:36)
11. Theme From Love Story(Finale) (3:53)

輸入盤



男と女

男と女
UN HOMME ET UNE FEMME

クロード・ルルーシュ監督×フランシス・レイ作曲、アヌーク・エーメ、ジャン=ルイ・トランティニャン主演「男と女」サウンドトラック。フランシス・レイ作曲、スキャットのテーマ曲が有名な作品。また劇中にも出演しているピエール・バルー(SARAVAHレーベル設立者)の歌う「男と女のサンバ」、ニコラ・クロワジールの歌う「今日,あなたが」などと、5,6曲目にはオーケストラ曲を収録。全9曲29収録。


レ・ミゼラブル

レ・ミゼラブル(クロード・ルルーシュ版)
LES MISERABLES (1995)

クロード・ルルーシュ監督作、ジャン=ポール・ベルモンド主演の1995年版「レ・ミゼラブル」サウンドトラック。
フランシス・レイの5曲、ミシェル・ルグランによる1曲19分のオーケストラ「Partir revenir」のほか、パトリシア・カースの歌うシャンソン「La chancon des miserables」(フランシス・レイ作曲)や同曲のインスト・バージョンと、グレン・ミラーのビッグ・バンド・ジャズ「Cheek to cheek」を収録。
テーマ曲「La chanson des miserables」は特に美しい楽曲でお薦めできます。フランスPomme盤です。



華麗なる対決
LES PETROLEUSES華麗なる対決

LES PETROLEUSES
華麗なる対決

ブリジット・バルドー、クラウディア・カルディナーレ出演のコメディ・ウェスタン「華麗なる対決」サウンドトラック。
クラウディア・カルディナーレの歌う「大草原の女」なお貴重な音源や、リトル・サミー・ガヤの歌うオープニング「フランシー・キングのバラード」とフランシス・レイのスコアを収録。ホーンを生かした「華麗なる対決」テーマや、「列車強盗」のほかカントリー・タッチの「村の祭り」「浮かれ騒ぎ」、ストリングスとギターの美しい楽曲「誘惑のテーマ」など全14曲29分収録。1994年に日本でのみCD化した貴重なサウンドトラックです。
(レオーネ監督「夕陽のギャングたち」と同年の1972年作品)



フランシス・レイ EPコレクションフランシス・レイ EPコレクションフランシス・レイ EPコレクション

フランシス・レイ EPコレクション
Francis Lai EP Collection

愛と死と
LA VIE, L’AMOUR, LA MORT (1969)
流れ者
LE VOYOU (1970)
男と女の詩
LA BONNE ANNEE (1973)
猫と小ネズミ (猫 警部事件簿)
LE CHANT ET LA SOURIS (1975)
愛よもう一度
SI C’ETEIT A RAFAIRE (1976)

フランシス・レイの貴重なEP盤音源をCD化したコンピレーション盤。
すべてクロード・ルルーシュ監督作品。アミドゥ、カトリーヌ・セリエ出演「愛と死と」、ジャン=ルイ・トランティニャン、クリスティーヌ・ルルーシュ出演でフランシス・レイが映画に初出演した「流れ者」、リノ・ヴァンチュラ、フランソワーズ・ファビアンにミレイユ・マチューもワン・シーン出演している「男と女の詩」、ミシェル・モルガン、セルジュ・レジアニ出演「“猫”警部事件簿」、カトリーヌ・ドヌーヴ、アヌーク・エーメ出演「愛よもう一度」から全17曲51分収録。

ミレイユ・マチューのヴォーカル曲「La Bonne Annee」、フランソワ・アルディの歌う「Femme Parmi Les Femmes」のヴォーカル曲の他、シンセサイザーを使った「猫と小ネズミ」、アレンジの豪華なオーケストラ曲や、「愛と死と」でのサスペンス・テーマなど収録。
それぞれのEP盤の両面をそのまま収録したもので曲のヴァリエーションが豊富に楽しめるCDです。


1. La Vie, L’Amour, La Mort : La Vie, L’Amour, La Mort (3:15)
「愛と死と」~愛と死と
2. Le Mariage (1:25)
同~結婚
3. L’interrogatoire (2:25)
同~訊問
4. Le Tribunal (1:50)
同~裁判
5. Le Voyou : Ballet Du Voyou (2:36)
「流れ者」~流れ者のバレー (ヴィクター・アップショウ)
6. La Peur Du Voyou (2:14)
同~恐怖
7. Le Voyou (Inst.) (3:09)
同~流れ者のテーマ
8. Le Voyou En Action (2:31)
同~アクション・テーマ
9. Smic, Smac, Smoc : Smic, Smac, Smoc (2:27)
「恋人たちのメロディ」~恋人たちのメロディ (カトリーヌ・アレグレ&フランシス・レイ)
10. Smic, Smac, Smoc (Inst.) (2:28)
同~同 (インストゥルメンタル)
11. La Bonne Annee : La Bonne Annee (2:51)
「男と女の詩」~男と女の詩 (ミレイユ・マチュー)
12. La Bonne Annee (Inst.) (3:24)
同~同 (インストゥルメンタル)
13. Le Chat Et La Souris : Le Chat Et La Souris (3:51)
「猫と小ネズミ」~猫と小ネズミ
14. Le Chat, La Peur, La Souris Et L’Amour (5:30)
同~猫,恐怖,小ネズミ,そして愛
15. Si C’etait A Refaire : Femme Parmi Les Femmes (3:31)
「愛よもう一度」~愛よもう一度 (フランソワーズ・アルディ)
16. Femme Parmi Les Femmes (3:38)
同~同
17. Si C’etait A Refaire (4:54)
同~愛のテーマ (ベティ・マルス)



続・エマニエル夫人

フランシス・レイとシルビア・クリステルによるデュエット曲も収録した「続・エマニエル夫人」サウンドトラックです。全9曲35分収録しています。
なお1作目の「エマニエル夫人」はピエール・バシェル作曲です



Tout ca... pour ca!

Tout ca… pour ca! (1993)
(aka All That… for This?!)

クロード・ルルーシュ監督作、ヴァンサン・ランドン、クロード・ルルーシュの元妻マリー=ソフィー・L、ジェラール・ダルモン等出演の日本未公開作「Tout ca… pour ca!」(日本未公開作)サウンドトラック。

11曲中6曲がフランシス・レイ作曲のサウンドトラックで、フィリップ・レオタールの歌う主題歌1曲目、同曲のジャズ・アレンジ・インストの「Tout ca pour rire ou pour pleurer」、アントワーヌ ・ デュレリのヴォーカルで「Ce petit chemin」、6曲目の「Tout ca pour un film de Claude Lelouch」はスランシス・レイ作曲、6分に及ぶピアノ・ソロ曲、ヴァイオリン/バンドネオン入りの「Tout ca pour un bal du 14 juillet」等収録。

演奏はジャズ・ピアニストのフランシス・ロックウッド(p)、MAGMAに在籍したベルナール・パガノッティ(b)が参加しています。

全11曲48分収録。



黒い瞳
OCHI CHYORNYE (1987)
OCI CIORNIE
DARK EYES

「太陽に灼かれて」「シベリアの理髪師」のニキータ・ミハルコフ監督の代表作、マルチェロ・マストロヤンニ、シルヴァーナ・マンガーノ、エレナ・ソフォノヴァ出演「黒い瞳」サウンドトラック。

シュトラウスの円舞曲、モーツァルトのピアノ・ソノタ曲~イタリア民謡、ジプシー音楽と、フランシス・レイ作曲のスコアで「For The Love Of Your Dark Eyes」「Gallant Walk」等の美しい楽曲を収録しています。全17曲37分収録。


1. For The Love Of Your Dark Eyes (1:54)
2. The Great Waltz (1:47)
3. The Gardens Of The Villa (1:55)
4. Sonate En Si Bemol (2:58)
5. The Blue Danube (1:28)
6. Una Voce Poco Fa (4:33)
7. First Night (1:42)
8. Gallant Walk (2:45)
9. Traveling To St. Petersburg (3:30)
10. Tzigane 2 (1:39)
11. Translation Of The Letter (1:17)
12. Chivalry (1:20)
13. The Governor (0:52)
14. Ninna Nanna (1:32)
15. The Ford (1:14)
16. Liuli Liuli (3:29)
17. Dark Eyes {Main Theme} (3:54)


ベスト・オブ・フランシス・レイ

フランシス・レイのベスト・アルバム。

テーマ曲がとても有名な「白い恋人たち」「男と女」、イヴ・モンタン主演「パリのめぐり逢い」、ジャン=ポール・ベルモンド主演「あの愛をふたたび」、デイヴィッド・ハミルトン監督作「ビリティス」のほか、アコーディオンの音色で哀調の「LE BON ET LES MECHANTS」など代表曲ばかりを集めたベスト盤です。

「ある愛の詩」のみミレイユ・マチューのヴォーカル・バージョンで収録していますが、その他はすべてオリジナル・サウンドトラック音源で収録しています。全12曲52分収録。


1. 男と女(メインテーマ) (2:44)
2. パリのめぐり逢い(メインテーマ) (3:09)
3. 白い恋人たち(メインテーマ) (4:08)
4. さらば夏の日(メインテーマ) (2:05)
5. あの愛をふたたび(メインテーマ) (3:27)
6. 流れ者(メインテーマ) (3:09)
7. LE BON ET LES MECHANTS (3:08)
8. ある愛の詩(ミレイユ・マチューのヴォーカル・バージョン) (3:00)
9. ビリティス(メインテーマ) (3:26)
10. 続・エマニエル婦人(メインテーマ) (2:58)
11. 男と女Ⅱ(男と女) (4:51)
12. 愛と哀しみのボレロ(ボレロ) (16:21)



フランシス・レイ・ソングブック

フランシス・レイ・ソングブック
Des Homme, Des Femmes

フランシス・レイの楽曲を数々の著名な歌手がカヴァーしたコンピレーション盤。

ミレイユ・マチュー「ある愛の詩」、
俳優ジャック・デュトロンの歌う「いいやつ悪いやつのバラード」、 ダリダ「プル・キ・プル・クァ」など映画主題歌や、フランシス・レイのオリジナル曲の名曲を多数収録しています。全20曲65分収録。


1. Un Homme Et Une Femme (Francis Lai&Nicole Croisille) (2:31)
男と女 / フランシス・レイ&ニコール・クロワジーユ

2. L’Aventure C’est L’Aventure (Johnny Hallyday) (3:33)
冒険また冒険 / ジョニー・アルディ

3. Femme Parmi Le Femmes (Francoise Hardy) (3:29)
「愛よもう一度」~女性の中の女性 / フランソワーズ・アルディ

4. Pour Qui, Pour Quoi (Dalida) (3:37)
プル・キ・プル・クァ / ダリダ

5. La Bicyclette (Ives Montand) (2:43)
バイクレット / イヴ・モンタン

6. Je N’atendais Que Toi (Charles Aznavour&Mama Bea) (3:58)
子供を持つ / シャルル・アズナヴール&ママ・ベア

7. L’inconnu Dans La Maison (Francis Lai) (1:45)
誰も知らない場所で

8. Love Story (Mireille Mathieu) (2:58)
ある愛の詩 / ミレイユ・マチュー

9. Les Objets Perdus (Serge Reggiani) (4:11)
失ったもの / セルジュ・レジアニ

10. Elisabeth (Anna Prucnal) (2:53)
エリザベス / アンナ・プルクナ

11. La Ballade Du Bon Et Des Mechants (Jacques Dutronc) (3:24)
「いいやつ悪いやつ」のバラード / ジャック・デュトロン

12. Que Viva Vilas (Pierre Barouh) (3:10)
ケ・ヴィヴァ・ヴィラ / ピエール・バルー

13. Mes Enfants De Toi (Maurane&Peter Lorne) (2:21)
君の子供たち / モーラン&ピーター・ローン

14. A Nous Deux (Fabienne Thibeault) (4:34)
夢追い / ファビエンヌ・ティボー

15. Etre Seule (Ginette Reno) (3:57)
ただひとり / ジネット・レノ

16. Cent Ans Deja (Richard Berry) (4:04)
「男と女2」~20年後 / リシャール・ベリー

17. Emmanuelle (Sylvia Kristel) (2:54)
「続・エマニエル夫人」~エマニエル / シルヴィア・クリステル

18. La Priere (Mama Bea) (2:39)
祈り / ママ・ベア

19. La Fin D’un Amour (Nicole Croisille) (3:14)
「あの愛をふたたび」~愛の終り / ニコール・クロワジーユ

20. Vu De La-Haut (Francis Lai) (3:16)
高台にて / フランシス・レイ

 


BEST NOW

Best Now Francis Lai

フランシス・レイのベスト・アルバム。

「男と女」「白い恋人たち」「栗色のマッドレー」等のフランシス・レイ作曲の有名曲のほか、
「ラスト・タンゴ・イン・パリ」(ガトー・バルビエリ作曲)、「真夜中のカウボーイ」(ジョン・バリー作曲)、「風のささやき」(ミシェル・ルグラン作曲)等、他の作曲家の映画タイトル曲も収録した全20曲59分収録。

なおすべての楽曲がオリジナル・サウンドトラック音源ではなく、フランシス・レイ楽団の再演奏によるものです。


1. Un Homme Et Une Femme (2:45) 男と女
2. 13 Jours En France (2:40) 白い恋人たち
3. Vivre Pour Vivre (3:26) パリのめぐり逢い
4. Hello Goodbye (2:52) ハロー・グッドバイ
5. Le Passager De La Pluie (2:39) 雨の訪問者
6. La Fontaine (2:48) 泉の詩~ラ・フォンテーヌ
7. Love Story (3:15) ある愛の詩
8. Charade (3:06) シャレード
9. Last Tango In Paris (2:33) ラスト・タンゴ・イン・パリ
10. Midnight Cowboy (2:44) 真夜中のカウボーイ
11. Windmills Of Your Mind (2:36) 風のささやき
12. Le Voyou (2:42) 流れ者
13. Close To You (4:42) 遥かなる影
14. Du Soleil Plein Les Yeux (2:20) さらば夏の日
15. Dans La Poussiere Du Soleil (2:27) 太陽の中に
16. Smic,Smac,Smoc (2:34) 恋人たちのメロディー
17. Snow Frolic (2:39) 雪の中のたわむれ
18. La Course Du Lievre A Travers Les Champs (4:46) 狼は天使の匂い
19. Main Title From “Madly” (2:31) 栗色のマッドレーのメインタイトル
20. Romeo & Juliet (2:57) ロミオとジュリエット

下記のジャケットもほぼ同じ内容での再発盤
フランシス・レイ


作品集

フランシス・レイ作品集

上記より曲数の増えたベスト盤。同じビクターから発売のものですがここに収録の「男と女」「パリのめぐり逢い」「雨の訪問者」はオリジナル・サウンドトラック音源ではなく再演奏版です。

その他はサントラ音源で「白い恋人たち」「うたかたの恋」「インターナショナル・ベルベット」等で全18曲74分収録。


1. Un Homme Et Une Femme (2:30)
男と女 (ニコール・クロワージュ&フランシス・ウェイ)
2. Vivre Pour Vivre (3:58)
パリのめぐり逢い
3. 13 Jours En France (3:45)
白い恋人たち
4. Mayerling (2:06)
うたかたの恋
5. Le Passager De La Pluite (3:50)
雨の訪問者
6. Love Story (4:13)
ある愛の詩
7. Smic, Smac, Smoc (2:22)
恋人たちのメロディー
8. La Course Du Lievre A Travers Les Champs (3:28)
狼は天使の匂い
9. Theme (1:41)
さらば夏の日のテーマ
10. Un Homme Qui Me Plait (3:14)
あの愛をふたたび (マルチーヌ・ビュジョルド)
11. Les Ripoux (3:24)
フレンチ・コップス
12. BILITIS-Generique (3:25)
ビリティスのテーマ
13. L’amour D’aimer (2:57)
続・エマニエル夫人 (シルビア・クリステル&フランシス・レイ)
14. Un Autre Homme Une Autre Chance (2:55)
続・男と女
15. International Velvet (3:38)
インターナショナル・ベルベット
16. Madame Claude II (5:32)
マダム・クロード2
17. Un Homme Et Une Femme Vingt Ans Deja (5:29)
男と女2
18. Bolero DE Ravel From “LES UNS ET LES Autres” (16:22)
ラヴェルのボレロ「愛と哀しみのボレロ」より (クリスチーナ・ルグラン&ジャン・ピエール・サヴェリ)


サントラ

VIVRE
ピエール・バルー/フランシス・レイ

クロード・ルルーシュ監督「男と女」の出演と主題歌を歌い、サラヴァ(SARAVAH)レーベルの創始者ピエール・バルーのデビュー・アルバム。ランボー詩を曲にした「盗まれた心」、バーデン・パウエルが参加した「薔薇」、フランソワーズ・アルディのカヴァーや、映画「パリのめぐり逢い」で使われた「水の中の環(Des Ronds Dans L’eau)」のバルー本人での演奏などを収録。また12曲中6曲をフランシス・レイが作曲、「生きる」など素晴らしい楽曲が多くお薦めできます。



INEDITS

FRANCIS LAI
INEDITS

フランシス・レイの1982年リリースのアルバム。1980年の「INDIAN SUMMER」と1974年「A CHILD UNDER A LEAF」など日本未公開映画のテーマ曲とディスコ調~シンセサイザーによるポップ調な楽曲など収録した作品。ピアノとストリングスによる美しい8曲目「INDIAN SUMMER」、ディスコ風「Wings Of Heart」など収録、フランスMANTRA盤。
異色な作品集ですが綺麗なメロディの曲も多くありお薦めできます。
1. Overture Et Le Vaisseau (5:15)
2. Memoria (2:48)
3. Lonely Days Once More (3:27)
4. Street Games (2:00)
5. Amour Impossible (2:15)
6. Nuit Bleue (2:40)
7. Wings Of Heart (3:20)
8. Indian Summer (3:53)
9. Le Tennisman (4:00)
10. Child Under A Leaf (4:50)
11. Haunting Dream (3:10)



フランシス・レイ

ヒストリー・オブ・フランシス・レイ

フランシス・レイ、1966年から1996年までの軌跡をたどるアンソロジー盤。

ディスク: 1
1.レ・エトワール・ドゥ・シネマ(Les Etoiles Du Cinema)
2.男と女(Un Homme & Une Femme)
3.パリのめぐり逢い(Vivre Pour Vivre)
4.白い恋人たち(13 Jours En France)
5.うたかたの恋(Mayerling)
6.雨の訪問者(Le Passager De La Pluie)
7.ある愛の詩(Love Story)
8.恋人たちのメロディー(Smic, Smac, Smoc)
9.狼は天使の匂い(La Course Du Lievre A Travers Les Champs)
10.ロミー・シュナイダーの情事(Un Amour De Pluie)
11.マリアージュ(Mariage)
12.危険なめぐり逢い(La Baby Sister)
13.続・エマニエル夫人(Emmanuelle II)
14.追悼のメロディ(Le Corps De Mon Ennemi)
15.ビリティス(Bilitis)
16.続・男と女(Un Autre Homme, Une Autre Chance)
17.2人のロベール/花嫁募集中(Robert & Robert)
18.インターナショナル・ヴェルヴェット(International Velvet)
19.レ・ボルサリニ(Les Borsalinis)
20.インディアン・サマー(Indian Summer)
21.愛と哀しみのボレロ(Les Uns & Les Autres)

ディスク: 2
1.マダム・クロード2(Madame Claude II)
2.恋に生きた女ピアフ(Edith & Marcel)
3.カニクル(Canicule)
4.フレンチ・コップス(Les Ripoux)
5.マリィ,ア・トゥルー・ストーリー(Mary, A True Story)
6.男と女2(1 Homme & 1 Femme, 20 Ans Deja)
7.レ・ユ・ノアール(Les Yeux Noirs)
8.ライオンと呼ばれた男(Itineraire D’un Enfant Gate)
9.レ・ピラミッド・ブルース(Les Pyramides Bleues)
10.幾歳月(Il Y A Des Jours Et Des Lunes)
11.リプゥ・コントル・リプゥ(Ripoux Contre Ripoux)
12.レ・クレ・ドゥ・パラディ(Les Cles Du Paradis)
13.美しい物語(La Belle Histoire)
14.ル・プロバンシャル(Le Provincial)
15.トルゴ・イル・ディスタルボ(Tolgo Il Disturbo)
16.誰も知らない場所で(L’inconnu Dans La Maison)
17.トゥ・サ・プール・サ(Tout Ca Pour Ca)
18.レ・ミゼラブル(Les Miserables)
19.テーマ・インストゥルメンタル (La Valse Du XXeme Siecle)

同内容の輸入盤


Claude Lelouch &
Francis Lai

 


白い恋人たち

「男と女」「愛と哀しみのボレロ」のクロード・ルルーシュ監督が1968年のフランス/冬季オリンピックを撮ったドキュメンタリー映画「白い恋人たち」サウンドトラックです。以前はスキー場でも聞かれたテーマ曲の為、フランシス・レイの中で、日本では一番知名度のある曲かもしれません。同テーマ曲のコーラス、およびオルガン・バージョンとニコール・クロワジーユ、ピエール・バルーのヴォーカル曲も収録、全10曲32分収録しています。(上記のジャケット柄はフランス輸入盤のものです)


1. 13 Jours En France (Orchestre) (4:06)
2. Nicole Croisille / Killy (Version 1 Chant) (3:58)
3. Pierre Barouh / Peggy (4:15)
4. Descente (3:18)
5. Killy (Version 2 Organ) (2:43)
6. 13 Jours En France (Ch・urs) (2:11)
7. Peggy (Orchestre) (4:45)
8. Pierre Barouh / Descente (Chant) (2:15)
9. Killy (Version 3 Orchestre) (2:46)
10. 13 Jours En France (Organ) (2:25)

日本盤ジャケット↓
白い恋人たち 国内盤CD

13 jours en France (Bande originale du film) amazon mp3ダウンロード販売



ライオンと呼ばれた男

ジャン=ポール・ベルモンドがセザール賞の主演男優賞に輝いたクロード・ルルーシュ監督作「ライオンと呼ばれた男」サウンドトラックです。フランシス・レイ
作曲のオーケストラ・スコアで、とてもドラマティックなオープニング・スコアなどを収録しています。その他、ジャック・ブレルのシャンソン曲や、「男と女」「O嬢の物語」の主題歌を歌った事で有名なニコール・クロジアールのヴォーカル曲も収録しています。コンピレーション等で数曲は聴くことができますが、単独のものは珍しいと思います。


愛と哀しみのボレロ
Les Uns Et Les Autres (1981)
BOLORE

クロード・ルルーシュ監督にて



あの愛をふたたび

クロード・ルルーシュ監督作、ジャン=ポール・ベルモンド主演「あの愛をふたたび」サウンドトラックです。マルチーヌ・ビュジョルドの歌う「あの愛をふたたび」と、迫力のある「ウェスタン・テーマ」や、ドラマティックな「恋の終わりのコンチェルト」など聞き所が多くあります。フランシス・レイの傑作スコア盤としてお薦めできます。全10曲36分収録しています。



パリのめぐり逢い

イヴ・モンタン、キャンディス・バーゲン、アニー・ジラルド出演「男と女」のクロード・ルルーシュ監督作品「パリのめぐり逢い」サウンドトラックです。フランシス・レイによる音楽でテーマ曲がとても有名な作品です。全11曲入りです。

下記は↓「男と女」のカップリング盤です。


男と女
UN HOMME ET UNE FEMME (1966)
パリのめぐり逢い
VIVRE POUR VIVRE (1967)

クロード・ルルーシュ監督作品、アヌーク・エーメ、ジャン=ルイ・トランティニャン出演「男と女」と、イヴ・モンタン、キャンディス・バーゲン、アニー・ジラルド出演「パリのめぐり逢い」の2作品のカップリング盤サウンドトラック。

フランシス・レイによる音楽で、どちらもテーマ曲がとても有名な作品です。

「パリのめぐり逢い」
オーケストラとピアノによる「Theme De Candice」、オーケストラによる抒情的なスコア「Theme De Catherine」、テーマ曲の電子オルガン・アレンジの8曲目「Vivre Pour Vivre」、アニー・ジラルド&ニコール・クロワジールの歌う「Des Ronds Dans L’eau」、ルイ・アルデベールの歌うロック風のアレンジ「Aujourd’hui C’est Toi」等収録。

「男と女」からはピエール・バルーの歌う「Samba Saravah」、ニコラ・クロワジールの歌う「Aujourd’hui C’est Toi」も収録。
全20曲59分収録。

同内容のフランス盤(disc AZ盤)↓
B.O.F. De Claude Lelouch


パリのめぐり逢い
1. Vivre Pour Vivre (1) (3:08)
2. Theme De Catherine (2:56)
3. Theme De Candice (1:47)
4. Vivre Pour Vivre (2) (3:11)
5. Des Ronds Dans L’eau (3:18)
6. Theme De Catherine (Accordeon) (2:03)
7. Theme De Robert (3:21)
8. Vivre Pour Vivre (3) (Accordeon) (2:29)
9. Aujourd’hui C’est Toi (1) (2:42)
10. Zoom (2:14)
11. Vivre Pour Vivre (4) (2:51)
12. Un Homme Et Une Femme (2:42)

男と女
13. Samba Saravah (4:36)
14. Aujourd’hui C’est Toi (2) (2:10)
15. Un Homme Et Une Femme (Chant) (2:39)
16. Plus Fort Que Nous (3:18)
17. Aujourd’hui C’est Toi (3) (2:34)
18. A L’ombre De Nous (4:56)
19. Plus Fort Que Nous (Chant) (3:46)
20. A 200 A L’heure (2:29)



クロード・ルルーシュ作品集 F・レイ/M・ルグラン

クロード・ルルーシュ監督の代表作品の映画音楽を集めたコンピレーション盤です。
「男と女」「パリのめぐり逢い」「白い恋人たち」「あの愛をふたたび」「冒険また冒険」「夢追い」「愛と哀しみのボレロ」「遠い日の家族」「男と女II」「ライオンと呼ばれた男」から選曲された全14曲で、特に有名な曲ばかり集められています。


白い恋人たち/遠い日の家族/あの愛をふたたび

「白い恋人たち」(オリジナル・サントラ)、「あの愛をふたたび」(オリジナル・サントラ)のほか「夢追い」、「ライオンと呼ばれた男」(ニコル・クロジワルのヴォーカル曲)、「愛と哀しみのボレロ」「遠い日の家族」と、「男と女」ニコル・クロジワル&フランシス・レイのデュエット・バージョン、「パリのめぐり逢い」(新録音版)、「冒険また冒険」(新録音版)
を収録、フランスを代表する映画監督、クロード・ルルーシュ作品の主要テーマ曲を集めた作品です。ほとんどがフランシス・レイ、ミシェル・ルグラン作曲、全14曲69分収録しています。(輸入盤)


La Belle Histoire (1991)

クロード・ルルーシュ監督作、ジェラール・ランヴァン、ベアトリス・ダル出演の日本未公開作品「LA BELLE HISTOIRE」サウンドトラック。

フランシス・レイ作曲、ファン・カルモナ、ラファエル・フェイズら一流のギタリストが参加、フラメンコ・ギターを取り入れたジプシー/フラメンコをベースとした音楽の他、ジャック・ブレル「La Valse A Mille Temps」、シャルル・トレネ「N’y Pensez Pas Trop」も収録。
全16曲77分収録。



しあわせ

HASARDS OU COINCIDENCES
しあわせ フランシス・レイ/クロード・ボラン

クロード・ルルーシュ監督、アレッサンドラ・マルティンヌ、ローラン・イレール主演の1998年作「しあわせ」サウンドトラックフランシス・レイ作曲4曲と、クロード・ボラン作曲3曲と劇中の挿入曲を収録したものでピアノとストリングスによるF・レイ「Symphonie du Hasard」のもの悲しいメロディが素晴らしい曲や、バンドネオンによるピアソラ風の「Hasards ou Coincidences」、クロード・ボラン作曲のビッグ・バンド・ジャズ「Welcome to Pierre」など収録しています。全11曲38分収録。

国内盤ジャケット↓
しあわせ 国内盤





男と女、嘘つきな関係

男と女、嘘つきな関係
HOMMES FEMMES, MODE D’EMPLOI (1996)

クロード・ルルーシュ監督の35本目の作品、ベルナール・タピ、ファブリス・ルキーニ、アレッサンドラ・マルティンヌに、アヌーク・エーメも出演した1996年作品「男と女、嘘つきな関係」サウンドトラック。

カウンター・テナー(男性ソプラノ)歌手、パトリック・ユッソン(Patrick Husson)のソロ・ヴォイスが清澄で美しいテーマ「Hommes Femmes Mode D’emploi, Version Chantee」に、プッチーニ「トスカ」「蝶々夫人」と、穏やかなオーケストラ・スコア、シャルル・トレネのシャンソン「過ぎゆく人生」を収録。
ほとんどの楽曲がパトリック・ユッソンの美しいスキャット入りの作品で全12曲46分収録。

あの「男と女」のメロディは、この作品ではまったく使われていません。


BEST NOW

Best Now Francis Lai

フランシス・レイのベスト・アルバム。

「男と女」「白い恋人たち」「栗色のマッドレー」等のフランシス・レイ作曲の有名曲のほか、
「ラスト・タンゴ・イン・パリ」(ガトー・バルビエリ作曲)、「真夜中のカウボーイ」(ジョン・バリー作曲)、「風のささやき」(ミシェル・ルグラン作曲)等、他の作曲家の映画タイトル曲も収録した全20曲59分収録。

なおすべての楽曲がオリジナル・サウンドトラック音源ではなく、フランシス・レイ楽団の再演奏によるものです。


1. Un Homme Et Une Femme (2:45) 男と女
2. 13 Jours En France (2:40) 白い恋人たち
3. Vivre Pour Vivre (3:26) パリのめぐり逢い
4. Hello Goodbye (2:52) ハロー・グッドバイ
5. Le Passager De La Pluie (2:39) 雨の訪問者
6. La Fontaine (2:48) 泉の詩~ラ・フォンテーヌ
7. Love Story (3:15) ある愛の詩
8. Charade (3:06) シャレード
9. Last Tango In Paris (2:33) ラスト・タンゴ・イン・パリ
10. Midnight Cowboy (2:44) 真夜中のカウボーイ
11. Windmills Of Your Mind (2:36) 風のささやき
12. Le Voyou (2:42) 流れ者
13. Close To You (4:42) 遥かなる影
14. Du Soleil Plein Les Yeux (2:20) さらば夏の日
15. Dans La Poussiere Du Soleil (2:27) 太陽の中に
16. Smic,Smac,Smoc (2:34) 恋人たちのメロディー
17. Snow Frolic (2:39) 雪の中のたわむれ
18. La Course Du Lievre A Travers Les Champs (4:46) 狼は天使の匂い
19. Main Title From “Madly” (2:31) 栗色のマッドレーのメインタイトル
20. Romeo & Juliet (2:57) ロミオとジュリエット

下記のジャケットもほぼ同じ内容での再発盤
フランシス・レイ


FRANCIS LAI CD-CIA 5034

FRANCIS LAI CD-CIA 5034

フランシス・レイの映画音楽コンピレーション盤。

イタリアCINEVOX盤ですが、1曲目と6曲目はジャン・ミュジーのアレンジ、その他の曲のアレンジはフランスの作曲家クリスチャン・ゴベールによるもので、
すべてオリジナル・サウンドトラック音源ではありません。生楽器やシンセ等を使用したカバー演奏によるものです。


1. Un Homme Et Une Femme (4:02)
男と女
2. Generique De Debut (Madame Claude 2) (2:40)
情事の罠/マダム・クロード・シンジケート
3. Emmanuelle 2 – L’Antivierge (4:08)
続エマニエル夫人
4. Le Passager De La Pluie (2:56)
雨の訪問者
5. Vivre Pour Vivre (3:59)
パリのめぐり逢い
6. Love Story (4:17)
ある愛の詩
7. La Lecon D’Amour D’Emmanuelle (Emmanuelle 2) (4:08)
続エマニエル夫人
8. Made In U.S.A. (Le Bon et Les Mechants) (3:01)
愛と哀しみのボレロ
9. Toute Une Vie (4:11)
マイ・ラブ
10. Piano Salon (Les Petroleuses) (1:31)
華麗なる対決



フランシス・レイ オフィシャル・サイト



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