Soundtrack Paradise

リドリー・スコット監督作品<


リドリー・スコット監督作品


【2枚組完全盤】エイリアン(Alien)

エイリアン ALIEN  (1979)

リドリー・スコット監督の長編映画2作目で出世作、ダン・オバノン原案・脚本、H・R・ギーガーのデザイン、シガーニー・ウィーヴァー、トム・スケリット、ジョン・ハート、ヤフェット・コットー、ハリー・ディーン・スタントン、イアン・ホルム出演、SFホラーの傑作「エイリアン」サウンドトラック。(長く廃盤でしたが、2016年現在完全盤が入手できます)

ジェリー・ゴールドスミス作曲、指揮はライオネル・ニューマン、ナショナル・フィルハーモニック・オーケストラの演奏。
静かなストリングスで始まり、低音の木管/ブラスが徐々に増してくるオープニング、メイン・タイトル曲
2曲目「Facehugger(フェイスハガー)」、3曲目「Breakaway」以降、ゴールドスミスならではの強力なブラス・サウンドとナショナル・フィルの演奏でとても迫力があります。全10曲35分収録。

このサウンドトラックにはエンド・クレジット曲も収録されていますが、映画本編ではリドリー・スコットが、ハワード・ハンソン作/交響曲第2番「ロマンティック」に差し替えていますので映画本編では使われていません。(後に「レジェンド/光と闇の伝説」でもゴールドスミス→タンジェリン・ドリームに差し替えた経緯があり)

 

新録音版でしたら下記で聞けます(クリフ・エイデルマン指揮ロイヤル・スコティッシュ・オーケストラ演奏)、「エイリアン」7曲と、エイリアン2と3の各3曲で計13曲収録。
The Alien Trilogy (1996 Studio Recording)

ハワード・ハンソン作曲、交響曲第2番「ロマンティック」のCD↓

Howard Hanson: Symphony No. 2; Samuel Barber: Violin Concerto



ROBIN HOOD

ロビン・フッド
ROBIN HOOD (2010)

リドリー・スコット監督×ラッセル・クロウ主演コンビで「グラディエーター」に続く歴史劇アクション「ロビン・フッド」サウンドトラック。
(この他の出演にはケイト・ブランシェット、ウィリアム・ハート、マックス・フォン・シドー)

音楽は「ワールド・オブ・ライズ (2008)」「アメリカン・ギャングスター (2007)」でもリドリー・シコッと監督と組んだマルク・ストライテンフェルト(Marc Streitenfeld)、
徐々に盛り上げていく「Fate Has Smiled Upon Us」、ストリングスが美しい「Sherwood Forest」、後半クライマックスの「Charge」「Clash」等、フル・オーケストラのスコア。楽器編成にはアイリッシュの民族楽器も多用されているので「グラディエーター」よりも「ブレイブハート」に近い印象。全22曲51分収録。


1. Destiny (3:37)
2. Creatures (2:09)
3. Fate Has Smiled Upon Us (2:02)
4. Godfrey (3:32)
5. Ambush (1:15)
6. Pact Sworn In Blood (2:53)
7. Returning the Crown (1:14)
8. Planting the Fields (1:18)
9. Sherwood Forest (2:20)
10. John Is King (4:02)
11. Robin Speaks (2:33)
12. Killing Walter (2:02)
13. Nottingham Burns (2:12)
14. Siege (2:11)
15. Landing of the French (2:49)
16. Walter’s Burial (3:05)
17. Preparing for Battle (2:40)
18. Charge (1:19)
19. Clash (2:41)
20. The Final Arrow (2:30)
21. The Legend Begins (1:28)
22. Merry Men (1:48)



アメリカン・ギャングスター
アメリカン・ギャングスター

アメリカン・ギャングスター
AMERICAN GANGSTER (2007)

リドリー・スコット監督作、デンゼル・ワシントン、ラッセル・クロウ、キウェテル・イジョフォー、キューバ・グッディング・Jrの他、RZA、コモンや劇中で歌っているアンソニー・ハミルトン等のミュージシャンも多く出演した「アメリカン・ギャングスター」サウンドトラック。

ジョン・リー・フッカー、ローウェル・フルソンのブルース、サム&デイヴ、ステイプル・シンガーズ等のソウル/R&B等の楽曲と、映画「110番街交差点」の主題歌でボビー・ウーマックの「Across 110th Street」、エンディングで流れるパブリック・エネミー「Can’t Truss It」を収録。
この他、パブリック・エネミーのプロデュースを務めていたハンク・ショックリーによるスコアでブルース・シャッフルのインスト「Checkin’ Up On My Baby」、70年代風のファンク・フュージョン風「Railroad」を収録。

全14曲45分収録。

アメリカン・ギャングスター

1. Anthony Hamilton / Do You Feel Me (3:56)
ドゥ・ユー・フィール・ミー (アンソニー・ハミルトン)
2. Lowell Fulson / Why Don’t We Do It In The Road? (3:46)
ホワイ・ドント・ウィ・ドゥ・イット・イン・ザ・ロード? (ローウェル・フルスン)
3. John Lee Hooker / No Shoes (2:25)
ノー・シューズ (ジョン・リー・フッカー)
4. Bobby Womack / Across 110th Street (3:47)
110番街交差点 (ボビー・ウーマック)
5. Anthony Hamilton / Stone Cold (4:06)
ストーン・コールド (アンソニー・ハミルトン)
6. Sam & Dave / Hold On I’m Comin’ (2:32)
ホールド・オン・アイム・カミン (サム&デイヴ)
7. The Staple Singers / I’ll Take You There (4:35)
アイル・テイク・ユー・ゼア (ステイプル・シンガーズ)
8. Public Enemy / Can’t Truss It (4:39)
キャント・トラス・イット (パブリック・エネミー)
9. Hank Shocklee / Checkin’ Up On My Baby (2:12)
チェッキン・アップ・オン・マイ・ベイビー (ハンク・ショックリー)
10. Hank Shocklee / Club Jam (3:11)
)クラブ・ジャム (ハンク・ショックリー)
11. Hank Shocklee / Railroad (2:21)
)レイルロード (ハンク・ショックリー)
12. Hank Shocklee / Nicky Barnes (3:11)
)ニッキー・バーンズ (ハンク・ショックリー)
13. Marc Streitenfeld / Hundred Percent Pure (2:13)
)ハンドレッド・パーセント・ピュア (マーク・ストレイテンフェルド)
14. Marc Streitenfeld / Frank Lucas (2:40)
)フランク・ルーカス (マーク・ストレイテンフェルド)

国内盤

撮影はデヴィッド・フィンチャーの「ゾディアック」も撮ったハリス・サヴィデス。

スコア盤↓
American Gangster (Score)
American Gangster (Score)



デュエリスト 決闘者
デュエリスト 決闘者

デュエリスト/決闘者
THE DUELLISTS  (1977)

キース・キャラダイン、ハーヴェイ・カイテルに「ジャッカルの日」のエドワード・フォックス、名優アルバート・フィニーが出演、リドリー・スコットの監督デビュー作「デュエリスト/決闘者」と「THE RIDDLE OF THE SANDS (日本劇場未公開、ビデオ・タイトル:謀略海域・北海の激闘)」(1979年作品) のカップリング盤サウンドトラック。

後に「スノーマン」「フラッシュ・ゴードン」のスコアも手掛けたハワード・ブレイク作曲の2作品で全33曲73分収録。

憂鬱で少し哀しげなオープニング曲やタイトル曲「The Duellists」のメロディを中心にピアノ・ソロやオーケストラなどアレンジを施した楽曲が中心で、19世紀ヨーロッパの背景をドラマティックに仕立てる佳曲揃いです。
「THE RIDDLE OF THE SANDS」ではコーラスを配した美しいタイトル曲や、「Rehearsal for Invasion」「Sink the Dulcibella!」等で派手なアドヴェンチャー・スコアが聞けるものです。プロモ盤のみのリリース。



キングダム・オブ・ヘブン

キングダム・オブ・ヘブン
KINGDOM OF HEAVEN (2005)

リドリー・スコット監督作、オーランド・ブルーム、エヴァ・グリーン、リーアム・ニーソン、ジェレミー・アイアンズ出演、
十字軍の騎士を描いた歴史劇アクション「キングダム・オブ・ヘブン」サウンドトラック。

ハリー・グレッグソン=ウィリアムズによる音楽、映画本編の時代背景に合わせて古楽器を用い合唱隊を盛り込んだクラシカルなスコア、
中東/イスラム風のエスニックな楽曲「To Jerusalem」「Ibelin」、混声合唱とパーカッション、中盤からは金管の迫力も凄まじい「The Battle Of Kerak」や「Wall Breached」「The Pilgrim Road」等は後半はコーラスと激しいオーケストラ曲が圧巻のスコアです。
全19曲62分収録。

輸入盤↓
Kingdom of Heaven [Original Motion Picture Soundtrack]


14921492

1492・コロンブス
1492: CONQUEST OF PARADISE  (1992)

リドリー・スコット監督作、ジェラール・ドパルデュー、シガーニー・ウィーヴァー、アーマンド・アサンテが出演の歴史劇「1492・コロンブス」サウンドトラック。「ブレードランナー」と同じくリドリー・スコット監督とヴァンゲリス
の音楽による組み合わせで、男性コーラス入りの勇ましい2曲目「Conquest of Paradise」や、混声コーラスとシンセサイザーによる壮大な音楽「Light and Shadow」などリドリー・スコットの映像と音楽の相乗効果でとても印象に残る作品です。全12曲54分収録。


ブレードランナーブレードランナー

BLADE RUNNER

リドリー・スコット監督作、ハリソン・フォード、ルトガー・ハウアー出演、フィリップ・K・ディック原作のSF傑作。ブレード・ランナー、正規盤サウンドトラック。劇中のセリフや本編では使われていない曲もありますが「Blade Runner Blues」など一通りの曲を収録して1994年に発売したもの。「Rachel’s Song」のスキャットはメアリー・ホプキン、「Love Theme from Blade Runner」の甘美なサックス・ソロはイギリスのブラス・ロックバンド[IF(イフ)]のディック・モリセイによる演奏。(2000年に亡くなってしまいました)全12曲57分収録。

国内盤

ヴァンゲリス



テルマ&ルイーズ サントラ

THELMA & LOUISE
テルマ&ルイーズ

リドリー・スコット監督作、悲劇のロード・ムービー「テルマ&ルイーズ」サウンドトラック。
「パート・オブ・ミー,パート・オブ・ユー(グレン・フライ)」「バッドランズ(チャーリー・セクストン)」
「キック・ザ・ストーンズ(クリス・ホイットリィ)」「ザ・バラッド・オブ・ルーシー・ジョーダン(マリアンヌ・フェイスフル)」らの劇中挿入曲とハンス・ジマーとクライマックス・ブルース・バンドのギタリスト、ピート・ヘイコックが参加したブルージーなスコア曲を収録。全11曲49分収録。



SOUNDTRACK

ブラック・レイン

松田勇作、高倉健、マイケル・ダグラス出演の刑事アクション「ブラック・レイン」サウンドトラック。イギー・ポップ、坂本龍一などの挿入曲と、グレッグ・オールマンの歌うエンディング曲「ホールディング・オン」、ハンス・ジマー作曲のシンセ・スコア曲を収録。全10曲、48分収録。



SOUNDTRACK

ブラックホーク・ダウン

ソマリアの実話を描いたリドリー・スコットの戦争映画。「グラディエーター」「ティアーズ・オブ・ザ・サン」と並ぶ最近のハンス・ジマー作品の中でも傑作のサウンドトラックです。凄絶な銃撃戦をバックに流れる「Tribal War」などの緊迫した曲など、ハンス・ジマーによる盛り上げ方が凄いスコア盤です。劇中の挿入曲ラシッド・タハ「Barra Barra」、エンディング曲ジョー・ストラマー&ザ・メスカレロス「ミンストレル・ボーイ」を収録。全15曲67分収録。

挿入曲で、ディストーション・ギターのリフとヒップ・ホップのリズム曲「Barra Barra」はアラブ系フランス人ラシッド・タハのアルバム「Made in Medina 」の1曲目に収録。
Made in Medina

サントラに未収録の曲として、ヘリでの出撃シーンで流れる曲はスティーヴィー・レイヴォーン「Voodoo chile(ヴゥードゥ・チャイル/スライト・リターン=ジミ・ヘンドリックスのカバー)↓
Couldn't Stand the Weather




グラディエーター
GLADIATOR (2000)

リドリー・スコット監督作、ラッセル・クロウ、ホアキン・フェニックス、オリヴァー・リード、リチャード・ハリス出演の大作「グラディエーター」サウンドトラック。

ハンス・ジマー作曲、本編の冒頭、コマ落としの映像で、強烈な戦闘場面を見せるシーンで流れる「The Battle」や「Barbarian Horde」等のホルストやワグナー風の勇ましい旋律で聞かせるオーケストラ曲が圧巻のアクション・スコアの他、
5,8,11,15は「パイレーツ・オブ・カリビアン」の作曲者クラウス・バデルトが参加、女性ヴォーカルには4ADレーベル、元デッド・カン・ダンスのリサ・ジェラードが参加(以降のハンス・ジマー作品でも参加)の感動的なエンディング曲「ついに自由に (Now We Are Free)」で歌声を披露しています。全17曲61分収録。

「Barbarian Horde」の後半部分は映画「K-19」の予告編音楽に使われています

輸入盤




モア・ミュージック・フロム・グラディエーター

上記「グラディエーター」のサウンドトラックでは収録されていないオーケストラ曲やアコースティック・アレンジなどを収録したものです。
ホルスト「惑星」にも似た[GRADIATOR
WALTZ]での迫力のオーケストラ曲ではマキシマスが正体を明かし復讐を誓うセリフ(英語)で始まり盛り上がります。

主演ラッセル・クロウはシャロン・ストーン主演の「クイック&デッド」でハリウッド・デビュー、「LA.コンフィデンシャル」など出演後、本作「グラディエーター」でアカデミー賞主演男優賞を受賞。

監督リドリー・スコットの次の新作はオーランド・ブルーム主演、十字軍/エルサレムを背景にした「キングダム・オブ・ヘブン」で、こちらで予告編が見られます。史劇を背景にした大作が連発した最近でしたがリドリー・スコットの作品は期待したいところです。



マッチスティック・メン

マッチスティック・メン
MATCHSTICK MEN (2003)

リドリー・スコット監督作、ニコラス・ケイジ、サム・ロックウェル、アリソン・ローマン出演のサスペンス「マッチスティック・メン」サウンドトラック。

オープニングで流れるボビー・ダーリン「グッドライフ (The Good Life)」をはじめ「、マントヴァーニ「スウェーディッシュ・ラプソディー (Swedish Rhapsody)」、ハーブ・アルパート&ティファナ・ブラスの「ティファナタクシー (Tijuana Taxi)」「悲しき闘牛 (Lonely Bull)」と、
ハンス・ジマー作曲のスコア曲を収録。

フランク・マロッコの演奏するアコーディオンのほかピアノ、オルガンなどアコースティックとエレクトロニックを用いたスコアで、ニーノ・ロータの「甘い生活」のメロディを引用したタイトル曲「Matchstick Men」や、激しいプログラミング/テクノ風の「Tuna Fish And Cigarettes」、ストリングス・オーケストラのワルツ曲「The Banker’s Waltz」等全22曲55分収録。


1. Bobby Darin / The Good Life (2:24)
2. Flim Flam (0:12)
3. Ichi Ni San (2:52)
4. Matchstick Men (2:10)
5. Weird Is Good (6:42)
6. Herb Alpert & The Tijuana Brass / Lonely Bull (2:14)
7. Ticks & Twitches (2:49)
8. I Have A Daughter? (1:07)
9. Mantovani / Swedish Rhapsody (2:38)
10. Keep The Change (1:24)
11. Nosy Parker (2:44)
12. George Formby / Leaning On A Lamp Post (3:01)
13. Pool Lights (0:55)
14. Pygmies! (2:08)
15. Mantovani / Charmaine (3:06)
16. Roy’s Rules (2:04)
17. Carpeteria (2:27)
18. Shame On You (2:56)
19. Tuna Fish And Cigarettes (1:55)
20. No More Pills (4:39)
21. Herb Alpert & The Tijuana Brass / Tijuana Taxi (2:06)
22. The Banker’s Waltz (3:05)

国内盤



白い嵐 ジェフ・ローナ
WHITE SQUALL (1996)

リドリー・スコット監督作品、実話を元にしたアドベンチャー大作「白い嵐」サントラです。海洋ものにふさわしいスケール感のあるサウンドトラックで、シンセ中心によるスコア盤です。ハンス・ジマーの長年のバックアップをしてきたジェフ・ローナ作曲でハンス・ジマーも製作に加わっています。全19曲58分収録しています。


G.I.ジェーン

G.I. JANE
G.I.ジェーン

リドリー・スコット監督作、デミ・ムーア主演「G.I.ジェーン」サウンドトラック。
トレヴァー・ジョーンズのスコア曲は3曲と少なく、3曲合計で20分ほどですがシンフォニック・スコアの10分におよぶ[Conspriacy ]は迫力のオーケストラで聞きごたえあります。その他の収録曲はプリテンダーズ、スリー・ドッグ・ナイト、ジョン・リー・フッカーなど。全10曲47分収録。



ハンニバル
HANNIBAL (2001)

リドリー・スコット監督作、アンソニー・ホプキンス、ジュリアン・ムーア、ゲイリー・オールドマン、ジャンカルロ・ジャンニーニ出演「ハンニバル」サウンドトラック。

ハンス・ジマー作曲、アンソニー・ホプキンスのダイアローグを交えた1曲目「Dear Clarice (親愛なるクラリス)」や、重圧なアンサンブルを聞かせる「To Every Captive Soul (すべての捕らえられた魂へ)」の他、劇中に効果的に使われた「Aria Da Capo (アリア・ダ・カーポ)(J.S.バッハ:ゴルトベルク変奏曲BMW988から)」(グレン・グールド演奏)、クラウス・バデルト作曲の優雅なオーケストラ・スコア「Gourmet Valse Tartare (グルメ・ワルツ・タルタール)」、パトリック・キャシディ作曲のオペラで、映画「キングダム・オブ・ヘヴン」の劇中で使われたオペラ「Vide Cor Meum (ヴィードゥ・コル・メウム)」など全12曲54分収録。

映画「キングダム・オブ・ヘヴン」の劇中で使われたオペラ「Vide Cor Meum (ヴィードゥ・コル・メウム)」は「キングダム・オブ・ヘヴン」サウンドトラックには未収録です。
輸入盤


リドリー・スコット―期待の映像作家シリーズ

リドリー・スコット―期待の映像作家

「デュエリスト/決闘者」~「ハンニバル」までの作品をさまざまな角度から検証した全207ページ。
関係者(スタッフ、キャスト)やサウンドラックの曲目、リドリー・スコット略年譜など掲載のお薦めの本です。


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