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ブルース・ベレスフォード Bruce Beresford

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ブルース・ベレスフォード

Bruce Beresford





ラストダンス

ラストダンス
LAST DANCE  (1996)

ブルース・ベレスフォード監督作、シャロン・ストーン出演のドラマ「ラストダンス」サウンドトラック。

マーク・アイシャム作曲、シンセイサイザー、ピアノとロンドン・メトロポリタン・オーケストラによる共演で、沈鬱なスコア曲が中心ですが
「On My Terms」「His Sole Power」では久石譲のアルバムやハンス・ジマーの「プリンス・オブ・エジプト」サウンドトラックにも参加した
SALLY DWORSKYのコーラス入りの静かで綺麗な楽曲なども収録しています。全13曲34分収録。

輸入盤



リッチ・イン・ラブ
RICH IN LOVE (1992)

ブルース・ベレスフォード監督作、
アルバート・フィニー、カイル・マクラクラン、イーサン・ホーク出演の「リッチ・イン・ラブ(日本劇場未公開作品)」サウンドトラック。
ブルース・ベレスフォード監督と、これまでに「ブラック・ローブ」「ロンリー・ハート」「ジョンソンの生き方」の音楽も担当したジョルジュ・ドルリューの遺作となるスコア、ヴァイオリンのソロが際立つ「Put The Best Face On It」、アコースティック・ギターでの「Lucille And Wayne Make Love」やオーボエやフルートの音色とストリングスを交えた優しいメロディの楽曲が多く聴ける作品です。全16曲27分収録。





ブラック・ローブ
BLACK ROBE(1991)

「ドライビング Miss デイジー」「ダブル・ジョパディー」のブルース・ベレスフォード監督作、ケベックの大自然を舞台に描いたアドヴェンチャー作品「ブラック・ローブ」サウンドトラック。ジョルジュ・ドルリュー作曲、木管とストリングスを中心とした優しい感じのスコア曲で「First Kiss」「The Final Canoe Trip」のような綺麗な曲や、パーカッションとホーンによる「Daniel Rescues la Forgue」「The Iroquois Attack」アドベンチャー・スコア、
Christopher Taplinによるボーイ・ソプラノとコーラスによる美くしく壮大な「Libera Me」など収録。全21曲37分収録。


ドライビング・ミス・デイジー
DRIVING MISS DAISY (1989)

ジェシカ・タンディ、モーガン・フリーマン、ダン・エイクロイド出演のヒューマン・ドラマ「ドライビング・ミス・デイジー」サウンドトラック。ルイ・アームストロング「キッス・オブ・ファイア」、歌劇「ルサルカ」より「月に寄せる歌」とハンス・ジマー作曲の劇中のスコアと有名なエンド・タイトル曲を収録。全7曲35分収録。

輸入盤ジャケット↓
Driving Miss Daisy: Original Soundtrack



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