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ピーター・ジャクソン Peter Jackson

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ピーター・ジャクソン

Peter Jackson




ザ・フライトナーズさまよう魂たち

ザ・フライトナーズ さまよう魂たち
THE FRIGHTENERS

「ロード・オブ・ザ・リング」のピーター・ジャクソン監督のハリウッド・デビュー作、 マイケル・J・フォックス、リー・アーメイら出演のホラー・コメディ「さまよう魂たち」サウンドトラック。
ホラー・スコア「Intro/Titles」「Patty Attack」、コーラ入りの「Victim #38」、「Doom」での幻想的な音楽などダニー・エルフマンらしいオーケストラ曲が連発して聞けます。
全15曲41分収録。





ブレインデッド

ブレインデッド

ピーター・ジャクソン監督のカルト・ホラー作品、ピーター・ダセントによるスコアです。DIGIパック・ジャケット 92年発売



乙女の祈り オリジナル・サウン

乙女の祈り
HEAVENLY CREATURES (1995)

ピーター・ジャクソン監督1995年のドラマ、メラニー・リンスキー、ケイト・ウィンスレット出演作「乙女の祈り」サウンドトラック。

ピーター・ジャクソン監督の「ブレインデッド」「ミート・ザ・フィーブルズ/怒りのヒポポタマス」の音楽も担当したピーター・ダゼントによるスコア。

1954年のニュージーランドで実際に起こった事件を基にした映画化作品、美しくも残酷なテーマ曲「お屋敷の少女」や劇中に使われた、オペラ歌手マリオ・ランツァ「ビーマイ・ラヴ」「美わし宵」をはじめ、「ドンキー・セレナーデ」「フニクニ・フニクラ」「ユール・ネヴァー・ウォーク・アローン(「回転木馬」でも知られる有名な曲)」の歌曲や、プッチーニのオペラ、歌劇「トスカ」~星は光りぬ、歌劇「蝶々夫人」~ハミング・コーラス、ケイト・ウィンスレットの歌う「ジュリエットのアリア」を収録。


1. The Princess Of Ilam (2:34)
お屋敷の少女
2. Meet The Reipers (0:43)
ミート・ザ・ライパーズ
3. Mario Lanza / Be My Love (3:31)
ビー・マイ・ラヴ
4. The Shrine (2:25)
ザ・シュライン
5. Two Dutiful Daughters (1:43)
二人の従順な娘
6. Mario Lanza / The Donkey Serenade (3:03)
ドンキー・セレナーデ
7. Dasent (3:29)
四番目の世界
8. Bad Chests And Bone Diseases (1:07)
重い病
9. Mario Lanza / Funiculi, Funicula (Traditional) (2:33)
フニクリ・フニクラ
10. Life In Borovnia (2:44)
ボロヴィニア王国
11. To Hollywood (1:17)
夢のハリウッドへ
12. Divorce (2:14)
離婚
13. Pauline & Juliet (2:51)
ポウリーンとジュリエット
14. Peter Dvorsky / E Lucevan Le Stelle (Puccini) (3:05)
歌劇「トスカ」~星は光りぬ
15. For The Good Of Your Health (1:24)
病気を治すには
16. The Most Hideous Man Alive (1:16)
もっとも憎むべき者
17. Kate Winslet / Juliet’s Aria (Sono Andati By Puccini) (1:13)
ジュリエットのアリア (ケイト・ウィンスレット)
18. A Night With The Saints (1:50)
聖人達との夜
19. Mario Lanza / The Loveliest Night Of The Year (3:38)
美わしの宵
20. Dasent (1:06)
幸せを求めて
21. Hungarian State Opera / The Humming Chorus (Puccini) (3:10)
歌劇「蝶々夫人」~ハミング・コーラス
22. Mario Lanza / You’ll Never Walk Alone (2:59)
ユール・ネヴァー・ウォーク・アローン

輸入盤ジャケット。(収録曲は同じ)
乙女の祈り



ロード・オブ・ザ・リング

ロード・オブ・ザ・リング
The Lord of the Rings The Fellowship of the Ring

「バッドテイスト」「ブレインデッド」~「さまよう魂たち」のピーター・ジャクソンが映像化した大作の第一弾。

ホビット庄の牧歌的な雰囲気の曲[Concerning Hobbits(ホビット庄の社会秩序)]、
コーラスを入れて恐怖感を煽る[The Shadow Of The Past(過去の影)][A Knife In The Dark
(闇夜の短剣)]、
劇中のクライマックス、モリアの坑道のシーン、迫力のイントロではじまる楽曲[The Bridge Of Khazad Dum(カザド=ドゥムの橋)]は後半4:40でシーンの劇的な変化も解ります。
全18曲71分収録。

ハワード・ショア


ロード・オブ・ザ・リング
THE LORD OF THE RINGS
THE FELLOWSHIP OF THE RING(2001)

↑発売当時、数種類あったジャケットのうち「サルマン」(クリストファー・リー)ジャケット。



ロード・オブ・ザ・リング 二つの塔

ロード・オブ・ザ・リング/二つの塔
The Lord of the Rings
The Two Towers(2002)

1作目同様にロンドン交響楽団とロンドン・ヴォイセスの演奏/コーラス、より重く、より不気味なスコア曲でスケール・アップしたものです。
コーラスが徐々に迫力を増していくオープニングの強力なシンフォニック「Foundations Of Stone」、6曲目「The Uruk-Hai」ではシリーズを通して流れるメイン・タイトルのメロディから一転、不気味に鳴り響くスコアの他、クライマックス・シーン、ガンダルフがローハンの大群の味方を率いて向かう場面での「Forth Eorlingas」など感動的な楽曲もあります。
エミリアナ・トリーニの歌う「Gollum’s Song」も収録した全19曲72分収録。



ロード・オブ・ザ・リング 王の帰還

ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還
THE LORD OF THE RINGS
THE RETURN OF THE KING(2003)

3部作最後の作品で、今まで以上に複雑なスコアを強力なシンフォニックとコーラスで聞かせる「王の帰還」
戦闘シーンもシリーズ中最も多いため「Minas Morgul」「Shelob’s Lair」「The Fields Of Pelennor」などの曲調もかなり激しいオーケストラでとても聞きごたえあります。レネ・フレミングの歌とコーラスで壮大な盛り上がりを聞かせる「The End Of All Things」等とエンディング曲アン・レノックスの歌う「Into The West」も収録。全19曲71分収録。



ロード・オブ・ザ・リング・トリロジー

The Lord of the Rings
Motion Picture Trilogy Soundtrack

1~3までをセットにしたお買い得盤で、18種のキャラクター別ジャケットも付いたBOX。



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